佐賀風土記

ふるさと「佐賀」の自然、史跡、文化、芸能などを写真作品でご紹介し、佐賀の魅力度アップに貢献できるよう頑張ります。

これぞ和の美(牛尾梅林)

牛尾梅林


これぞ和の美(牛尾梅林)


<撮影場所・撮影日時>
小城市牛尾梅林・2014年3月5日17時半頃
<撮影データ>
Nikon D800E・AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VRⅡ
絞り優先AE・f8・SS 1/250・ISO200・HUSKY三段 KIRK Model


牛尾梅林


<撮影場所・撮影日時>
小城市牛尾梅林・2015年3月11日15時頃
<撮影データ>
Nikon D800E・Carl Zeiss Distagon T* 2/35 ZF.2
絞り優先AE・f8・SS 1/100・ISO100・HUSKY三段 KIRK Model

(参考)
① 小城市のホームページによりますと、牛尾梅林には、牛尾山一帯に約5千本の梅の木が植えてあるとのことです。
② また、隣接して牛尾神社があり、肥前鳥居を見ることができます。

<この写真 私の心・技・体>
① 佐賀県内には、いくつか梅林がありますが、牛尾梅林は丘陵にあり、一番見晴らしがよいと思います。
② 牛尾梅林へのアクセスは、私が承知している限りでは、3方面ありますが、その中でも1枚目の写真にある東側から登って行く途中に、私にとって和の美を見せてくれる箇所があります。
   竹林を屏風にして、梅の花が咲き誇り、まさに和の美です。何とか作品化できないものか、太陽の方向を勘案しながら(光の当たり方を勘案。)何度も挑戦しましたが、うまくいきませんでした。
   それでも自分としては気に入った写真でしたので、公募展に出品しましたが、落選しました。ただ、私が思うには、この写真の右下の梅の木の間のスペースのところに梅の木の手入れをしている人の姿が入れば、写真に動きが出てそれなりの評価を受ける写真になるような期待感があります。
③ 2枚目の写真は、牛尾神社の参道から見える景色です。写真のとおり、種類の異なる梅、菜の花が満開の様子で、お天気も良く晴れ晴れと撮影できました。



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で調査されてください。
「牛尾梅林」、「牛尾神社」等
  1. 2019/06/20(木) 00:10:00|
  2. 小城市
  3. | コメント:0

漢字を日本に伝えた王仁の顕彰公園(神埼市)

王仁顕彰公園①


王仁博士顕彰公園(神埼市)


<撮影場所・撮影日時>
神埼市王仁顕彰公園・2019年6月16日15時頃
<撮影データ>
Nikon D810・35-150mm F/2.8-4 Di VC OSD (Model A043)
絞り優先AE・f4・SS 1/2000・ISO64


王仁顕彰公園②


<撮影場所・撮影日時>
神埼市王仁顕彰公園・2019年6月16日16時頃
<撮影データ>
Nikon D810・35-150mm F/2.8-4 Di VC OSD (Model A043)
絞り優先AE・f4・SS 1/400・ISO64

(参考)
① 神埼市観光協会のホームページによりますと、吉野ヶ里歴史公園の北1㎞の所に「王仁(わに)天満宮」があり、そのすぐそばに最近(平成30年8月5日)「王仁博士顕彰公園」が開園されました。
② また、王仁天満宮は、今から千数百年前、応神天皇に招かれて百済から多くの技術者をつれて渡来し、日本に初めて漢字の手本である「千字文(せんじもん)」と儒教の原典である「論語」を伝えた、王仁(ワニ)博士を祀ったものではないかと紹介されています。
③ 2枚目の写真の「鍾繇(しょうよう)千字文のモニュメント(965文字の記念碑)」については、神埼市のホームページによりますと、「王仁博士が5世紀初めに伝えた千字文は、3世紀初め、中国・魏の時代に政治家・書道家であった鍾繇が作ったものと考えられています。この碑は王仁博士の功績を広く知っていただくため、千字文の一文字ずつを日本と韓国の方々に揮毫していただきました。その文字を有田焼の磁器質の陶板に焼き付けて制作しています。」と紹介されています(全文引用)。

<この写真 私の心・技・体>
① 正面から撮影する場合、歪んだり、水平が取れない場合がよくあります。三脚を使用した場合であっても、自宅のパソコンでのRAW現像の際、気になることがあります。その場合は、ソフトで水平調整しています。
② 1枚目の写真については、三脚を使用しませんでしたので、RAW現像の際、水平が気になり、僅かな調整をしました。
③ 同様に、1枚目の写真ですが、太陽は門に向かって左後方にあり、逆光になっています。しかし、門の屋根の下も影にならず、明るく写っています。これは、足元の石畳又は階段がレフ板の替わりしてくれて、反射光の効果が生じているのではないかと思います。
   家族写真などを撮影する場合、簡易な携帯レフ板(千円程度から販売されています。)で足りますのでこれを使用すると、顔が明るく輝き、きれいに撮れます。このお話は、また別の機会に詳しくいたします。



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で調査されてください。
「王仁」、「王仁博士顕彰公園」、「鍾繇」、「千字文」等
  1. 2019/06/19(水) 02:44:03|
  2. 神埼市
  3. | コメント:0

夜間の長秒露光撮影(西の谷の棚田)

富士町棚田


夜間の長秒露光撮影(西の谷の棚田)


<撮影場所・撮影日時>
佐賀市富士町・2013年9月29日19時頃
<撮影データ>
Nikon D800E・NOKTON 58mm F1.4 SLⅡ
絞り優先AE・f8 ・SS30・ISO200・HUSKY三段 KIRK Model

(参考)
 こちらの棚田は、私のホームグランドみたいなところで、定点撮影とは言いませんが、それに近いかもしれません。

<この写真 私の心・技・体>
①  昨日(2019年6月17日)アップしたものとは異なり、今回は夜間の長秒露光撮影です。
② F値1.4 という明るいレンズ(NOKTON 58mm F1.4 SLⅡ)を用いました。また、遠景の雲海のような景色や集落の中の電柱等を捉えるために絞りf8に設定し、30秒間露光しました。
  なお、絞り過ぎると、回折現象の心配がありますが、撮影に用いたカメラ(ニコンD800E)は高画素機なのでf8で足りると思いました。
③ 夜間の撮影ですので、集落の方に不審に思われないよう複数の気配り(私が、写真撮影していると、一見できるようなサインなど)をしました。



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で調査されてください。
「佐賀市西の谷の棚田」、「長秒露光撮影」等
  1. 2019/06/18(火) 00:28:16|
  2. 佐賀市
  3. | コメント:0

昼間の長秒露光撮影(七ツ釜)

七ツ釜


唐津市七ツ釜


<撮影場所・撮影日時>
唐津市七ツ釜・2015年3月24日12時半頃
<撮影データ>
Nikon D810・AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VRⅡ
絞り優先AE・f8・SS 20.4・ISO64・NDフィルター1000・HUSKY三段 KIRK Model

(参考)
① 海蝕洞(かいしょくどう)の七ツ釜は、波浪による侵食によって洞窟ができたとされています。
② この日はお天気が良かったので、海面の青色がきれいに出てくれ、また、波・風が強かったので、長秒露光の写真撮影には絶好の日でした。

<この写真 私の心・技・体>
① 光量を調節するため、NDフィルターを使用し、スローシャッター(この写真の場合、シャッタースピードは20.4秒。)にすることで、波の動きをぶらし、その結果として波面を無くして滑らかになるように撮影しています。
② その時その時の波の動きで、1枚1枚の写真ごとに絵柄が変わります。今回は、記憶では10枚程度撮影したと思います。その中で、海の中に竜がいるような感じの絵柄(私の勝手な妄想です。)をアップしました。
③ この季節、七ツ釜は、風が強いので屈強な三脚が必要です。カメラがブレルと写真にはなりません。そのほか、露光漏れ防止のため、アイピースシャッターを閉じるなどの注意点があります。
  なお、潮風には注意しましょう。潮でカメラがダメになるおそれがあります。



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で調査されてください。
「七つ釜」、「長秒露光撮影」、「NDフィルター」等
  1. 2019/06/17(月) 00:10:00|
  2. 唐津市
  3. | コメント:0

太閤殿下が睨みし名護屋城跡

名護屋城①


太閤殿下が睨みし名護屋城跡


<撮影場所・撮影日時>
唐津市名護屋城跡・2013年5月2日
<撮影データ>
Nikon D800E・Ai NIKKOR 24mm f/2.8S
絞り優先AE・f11・SS 1/160・ISO100・HUSKY三段 KIRK Model


名護屋城②


太閤殿下が睨みし名護屋城跡


<撮影場所・撮影日時>
唐津市名護屋城跡・2013年5月2日
<撮影データ>
Nikon D800E・Ai NIKKOR 24mm f/2.8S
絞り優先AE・f16・SS 1/30・ISO100・HUSKY三段 KIRK Model

(参考)
① 名護屋城跡について、佐賀県立名護屋城博物館のホームページを、次のとおり、そのまま引用させていただくことをお断りします。
名護屋城は豊臣秀吉の朝鮮出兵(文禄・慶長の役)に際して出兵拠点として築かれた城です。
・1592(文禄元)年の開戦から秀吉の死で諸大名が 撤退するまで、7年の間大陸侵攻の拠点となりました。
・城の面積は約17ヘクタールにおよび、当時では大坂城に次ぐ規模を誇りました。
・周囲には130以上に上る諸大名の陣屋が構築され、全国から20万人を超える人々が集ったとされています。
・現在、名護屋城跡と23箇所の陣跡が国の特別史跡に指定されています。
② 2枚目の写真の歌碑は、唐津市のホームページによりますと、「太閤が睨(にら)みし海の霞かな」青木月斗(子規門下俳人)と説明があります。

<この写真 私の心・技・体>
① 視界が良い日は、対馬が望めると聞いていましたが、この日はクリアな快晴であったものの、私の肉眼もニコンの銘玉も捉えることができませんでした。
② 名護屋城跡は、黒沢明監督の「乱」(1985年制作)の撮影現場になっており、写真愛好家の私としましては、この場に立つと、なぜか緊張しました。
  その理由は、私見ですが、黒沢映画のカメラワークを知らずして、写真愛好家と言うなかれというほどに、黒沢映画は、特に、モノクロ写真においては貴重な教科書である所以(ゆえん)です。また、パンフォーカスの極みの観点から言えば、黒沢映画と写真の大家「土門拳」とは相通じるものがあると思います。



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で調査されてください。
「名護屋城跡」、「佐賀県立名護屋城博物館」、「黒沢明監督 乱」、「土門拳」等
  1. 2019/06/16(日) 00:10:00|
  2. 唐津市
  3. | コメント:0

広角レンズの使い方は難しい(唐津湾)

唐津湾の夕日


唐津湾の夕方


<撮影場所・撮影日時>
唐津市浜玉町・2015年6月4日19時頃
<撮影データ>
Nikon D810・AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED
絞り優先AE・f8・SS 1/30・ISO64・HUSKY三段 KIRK Model

(参考)
 画面の左手に見える唐津湾に浮かぶ島は、宝くじファンの間で有名パワースポットである宝当神社が在る高島です。

<この写真 私の心・技・体>
① 風景写真で多用される広角レンズですが、その使い方は、とても難しいです。広角レンズは、上手な使い方ができないと歪みがひどくなることがあり、違和感を感じることになります。なお、この写真で使用した画角は、14ミリです(フルサイズカメラ)。
② この写真の場合は、広角レンズの使い方に関しては、まずまずというところでしょうか。ご覧いただけるように、この写真では海面を主役にしています。そこで、水平線を写真の2分の1のところに置くのではなく、上部から約3分の1のところに置き、海面を見せるために海面を広く取っています。言わずもがなですが、空を見せたかったら、その逆になります。
③ 実は、写真に動きを出すために、船が航行してくることをずいぶん待ちましたが、かないませんでした。



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で調査されてください。
「宝当神社」等
  1. 2019/06/15(土) 00:10:00|
  2. 唐津市
  3. | コメント:0

デゴイチD51の雄姿(佐賀市役所前公園)

佐賀市D51


デゴイチD51の雄姿(佐賀市役所前公園)


<撮影場所・撮影日時>
佐賀市役所前公園(佐賀市役所駐車場そば)・2019年6月13日14時半頃
<撮影データ>
Nikon D810・35-150mm F/2.8-4 Di VC OSD (Model A043)
絞り優先AE・f8・SS 1/125・ISO125

(参考)
① この蒸気機関車の王様、D51については、案内板で、昭和12年製造であり、その走行距離は232万キロと紹介されていました。
② 現在の佐賀駅が昭和51年に移転するまでの旧佐賀駅の位置は、この辺りになります。

<この写真 私の心・技・体>
① 逆光になる時間帯での撮影でしたので、白とびになり、蒸気機関車D51の迫力を出せませんでした。
② こういう場合、空の面積を少なくすること、撮影位置を少しずつ変えてみることなどで問題の解消につながると思いますが、個人的な事情でちょっと撮影にかける時間に制約があったので無理でした。次の機会に検証してみたいと思います。失敗を検証することが大事と思います。



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で調査されてください。
「佐賀市 D51」、「D51」等
  1. 2019/06/14(金) 00:10:00|
  2. 佐賀市
  3. | コメント:0

戦後初の国産旅客機(九州佐賀国際空港公園)

YS-11航空機


戦後初の国産旅客機(九州佐賀国際空港公園)


<撮影場所・撮影日時>
佐賀市九州佐賀国際空港公園・2013年4月28日
<撮影データ>
Nikon D800E・AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR
絞り優先AE・f8・SS 1/500・ISO100

(参考)
① 佐賀県(九州佐賀国際空港)のホームページによりますと、この九州佐賀国際空港公園に在るYS-11機は、空港が開港された際、エアーニッポンから寄贈されたものということです。特に、本機は、記念すべき100番目に製造された機体ということです。
② YS-11機は、戦後初の国産旅客機で、前回の東京オリンピックの聖火を輸送したことで話題となり、私にも当時の記憶があります。

<この写真 私の心・技・体>
 ゴールデンウィーク中の青空のもと、伸び伸びと撮影しました。



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で調査されてください。
「九州佐賀国際空港 戦後初の国産旅客機」、「YS-11」等
  1. 2019/06/13(木) 00:10:00|
  2. 佐賀市
  3. | コメント:0

時の流れ(佐賀市富士しゃくなげ湖)

時の流れ


時の流れ(佐賀市富士しゃくなげ湖)


<撮影場所・撮影日時>
佐賀市富士町しゃくなげ湖・2015年8月9日19時頃
<撮影データ>
Nikon D810・AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VRⅡ
絞り優先AE・f8・SS 1/6.3・ISO64・HUSKY三段 KIRK Model

(参考)
 昨日(令和元年6月11日)、アップした写真同様、場所は佐賀市富士しゃくなげ湖(栗並大橋付近)です。

<この写真 私の心・技・体>
① 皆さんから見られたら、私がどうしてこういう写真を撮るか理解してもらえないと思います。私のカミサンが、「この写真で感動する人はいないよ。」って。そのとおりと思います。
② 以前、ご紹介しました佐賀県が生んだ偉大な写真家 大塚清吾さんが言われていました。「写真には撮った人の性格が出ます。」と。そう思います、私は根暗のようです。
③ 写真の右の方に、鷺が朽木に止まっています。鷺は、過ぎゆく時間をどのように感じているでしょうか。風の流れ、水面の流れ、そして時間の流れ。
  その鷺に、私を疑似化しようとして撮影しましたが、鷺の写りが小さくて、そのことが表現できていません。この撮り方で構図上、やむを得ないと思いましたが、合格点にはほど遠い作品でした。よく、写真は引き算と言われますが、左下の木を入れることによって遠近感と木がぶれていることを見せて、時間の流れ(経過)を出したかったのですが、失敗でした。
  


★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で調査されてください。
「富士しゃくなげ湖」、「嘉瀬川ダム」等
  1. 2019/06/12(水) 00:10:00|
  2. 佐賀市
  3. | コメント:0

視点を変える大事さ

富士しゃくなげ湖②


富士しゃくなげ湖で見た朝靄


<撮影場所・撮影日時>
佐賀市富士町富士しゃくなげ湖・2015年1月25日7時半頃
<撮影データ>
Nikon D810・AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VRⅡ
絞り優先AE・f8・SS 1/160・ISO160

(参考)
① 佐賀市富士しゃくなげ湖は、嘉瀬川ダムによってできた人造の湖です。湖畔ではシーズンごとに美しい自然が楽しめ、道の駅もあることから憩いの場になっています。
② ここ数年間、富士しゃくなげ湖を題材としたフォトコンが開催されていましたが、今年度はどうでしょうか。

<この写真 私の心・技・体>
① 実は、この日は夜が明ける前に自宅を出発して、富士しゃくなげ湖の気嵐(けあらし)を撮影しよう試みていましたが、どうにもうまくいきませんでした。ちょっと、集中心を切って、ふと、そこから目を離し上を見たら、この場面が入ってきました。
② 私は、固執するタイプですが、写真撮影において、このようにうまくいかないときは、視点をほんのちょっとでよいから移す大事さを痛感しました。
③ 富士しゃくなげ湖は、(参考)の欄で記述しましたとおり、フォトコンが開催されるようにシーズンを通して様々な風景を見せてくれることから、撮影の場所としては好条件の箇所です。



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で調査されてください。
「富士しゃくなげ湖」、「嘉瀬川ダム」等
  1. 2019/06/11(火) 00:10:00|
  2. 佐賀市
  3. | コメント:0
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佐賀風土記

Author:佐賀風土記

・定年退職してから、ふるさと「佐賀」の自然、史跡、文化、芸能などを撮影しています。
・佐賀県美術展(写真)、その他公募展等の入選、入賞実績がありますが、まだまだ未熟です。
・ブログには、自分で「作品」として位置付けているものも掲載しますので、ご批評よろしくお願いいたします。

★写真の公共機関への無償提供

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