佐賀風土記

ふるさと「佐賀」の魅力度アップに寄与する目的で、佐賀の自然、史跡、文化、芸能などを写真でご紹介します。1枚の写真から、佐賀ブレイク!

アングルを変え紅葉を面白く撮影(佐賀市)

万寿寺

万寿寺の紅葉
<撮影場所・撮影日>佐賀市万寿寺・2019年11月26日


落葉の絨毯:DSC_6270

金立山登山道の紅葉
<撮影場所・撮影日>佐賀市金立山登山道・2014年11月26日


(記事)
① 1枚目の写真は、佐賀市大和町に在る万寿寺です。
   (一社)佐賀市観光協会のホームページに隠れた紅葉スポットと紹介されていましたので撮影に出向きました。1240年に開山されたという臨済宗の古刹でした。

② 2枚目の写真は、佐賀市金立山(きんりゅうざん)の数ルートあるうちの登山口です。

③ 1枚目の写真は、広角レンズ(14㎜)を装着したカメラを真上に向けて撮影(手持ち撮影)しました。
   なお、光芒はソフトを使用しています。
  
   2枚目の写真は、近接最短距離3020センチメートルの能力を持つレンズを使用し、カメラを地面に置いて撮影(レリーズ使用)しました。
   アングルの違いでそれぞれ面白い写真になりました。
   なお、2枚目の写真は、カメラを地面に置いて撮影と記述しましたが、正確には粘土を地面に置いてその上のカメラを乗せました。つまり粘土を三脚の代わりに使用しています。粘土は可塑性がありますので、フルサイズの重いカメラであっても確りと固定してくれます。但し、カメラを粘土の上に直には置きません。粘土をビニールの袋で包み、その上にカメラを乗せます。そうしないと、カメラが粘土でベトベトになりますから。
   私の常用三脚は、HUSKY三段 KIRK Modelです。

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★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「佐賀市 万寿寺」、「佐賀市 金立山」等
  1. 2019/12/21(土) 12:00:00|
  2. 佐賀市

郷土芸能 三日月龍王浮立(小城市)

三日月龍王浮立

郷土芸能 三日月龍王浮立
<撮影場所・撮影日>小城市三日月町・2017年12月17日


(記事)
① 小城市三日月町に在る織島神社に奉納される「三日月龍王浮立」です。

② 小城市のホームページによりますと、水の恵みに感謝し、五穀豊穣と社会の平和を祈る浮立と紹介されています。
   長年、奉納は中断されていましたが、三日月町の伝承芸能として、地域の活性化と青少年の育成を目的に2002年、60年ぶりに再興されました。
   毎年、12月の第三日曜日(巳の日に近い日曜日)に奉納されるようです。

③ 写真のとおり、長崎の「龍(じゃ)踊り」を参考にしたとされる龍を操る勇壮な踊りであり、迫力があります。



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「三日月龍王浮立」等
  1. 2019/12/20(金) 12:00:00|
  2. 小城市

干柿のカーテン(佐賀市)

名尾干柿①

干柿のカーテン
<撮影場所・撮影日時>佐賀市大和町・2013年12月14日

名尾干柿②

干柿のカーテン
<撮影場所・撮影日時>佐賀市大和町・2019年12月12日


(記事)
① 今日は、昨日(2019年12月18日)掲載しました佐賀市大和町名尾地区での干柿つくりの様子です。
   1枚目の写真は、木の棒を組み、屋根を稲藁で作った干柿の棚を夕方の斜光で撮影しました。冬の光に干し柿が染まり、とても美味しそうです。
   撮影当時は、地区の方が村おこしの一環として作られていましたが、昨年、今年と見かけないので、近くにおられた方におたずねしたところ、2~3年前から止められたとのことでした。後継者などの不足が理由でしょうか。また、ひとつ日本の原風景が無くなり寂しいです。

② 2枚目の写真は、個人の方の干柿の干し棚です。丁度、私がこの場所に着いたときに所有者の方が干し具合などの点検、管理においでになったので、撮影の許可をいただきました。
   この季節には、名尾地区のいたるところでこのようは光景が見られます。高い品質の干し柿が生産されています。

③ また、こちらの名尾地区では、約300年の伝統を有する手すき和紙(名尾手すき和紙:佐賀県重要無形文化財)が生産されています。
   (一社)佐賀観光協会のホームページによりますと、県内で唯一伝統を守っている手すき和紙の工房があります。 こちらの工房には、築200年の民家を改装し落ち着いた雰囲気のギャラリーが併設されており、販売も行われています。鑑賞には、静かな態度、意識が必要と思います。

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「佐賀市大和町名尾 干し柿」、「名尾手すき和紙」等
  1. 2019/12/19(木) 12:00:00|
  2. 佐賀市

作品 「早暁の柿」

早暁の柿

作品 「早暁の柿」
<撮影場所・撮影日時>
佐賀市大和町・2012年12月16日7時頃
<撮影データ>
Nikon D800E・NOKTON 58mm F1.4 SLⅡ
絞り優先AE・f2・SS 1/30・ISO140・HUSKY三段 KIRK Model


<この作品 私の心・技・体>
① 佐賀市大和町名尾地区には、各所に柿の木が植えられており、干し柿の名産地として知られています。
   名尾地区の干柿作りは、江戸時代から始められ、当時は山間地の生活環境の中での保存食となり、現代では高品質の正月の鏡餅の添え物として商品化されています。

② この写真の柿の木は、佐賀市街から名尾地区に入っていく県道沿いに自分を主張するように立っていますので、目につき易いと思います。
   私が、初めて一眼レフを購入したばかりの7年前(写真を始めた1年間は、フィルムカメラで露出の勉強をし、その後、一眼レフを購入。)、被写体を探すためにあちこちと運転中、この柿の木の枝ぶりが良く、一目見て撮りたいと決めさせてくれました。
   その後日、早朝の時間帯で柿の実の赤い色が映える光景を撮影したく、夜が明ける前に自宅を出発しました。
   周囲がまだ薄暗かったので口径の大きいレンズ(コシナのNOKTON)を使用し、ホワイトバランスを強めに調整しています。
   なお、こだわり過ぎですが、こちらの使用レンズはボケ具合のみならず、解像度がよく、柿の木の枝の先に夜露(水滴)が光っている部分をしっかりと捉まえてくれています。写真の上部に水滴が見れますが・・・・・   

③ もちろん現時点でも柿の木は立っていますが、今季はすでに柿の実はもぎ取られて数個のみ残っている状態です。

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「佐賀市大和町名尾 干し柿」等
  1. 2019/12/18(水) 12:00:00|
  2. ※「作品」

吉野ヶ里 光の響2019③(吉野ヶ里町)

光の響⑤


光の響⑥


吉野ヶ里 光の響2019
<撮影場所・撮影日>吉野ヶ里歴史公園・2019年12月14日


(記事)
① 吉野ヶ里歴史公園において、ライトアップイベント「吉野ヶ里 光の響」が開催されています。
   開催は、あと12月21日(土)及び22日(日)の2日になります。
   時間は、いずれも17:00~21:00 (最終入園20:30)です。詳細は、吉野ケ里歴史公園のホームページでご確認ください。

② 無数のキャンドルの紙灯篭、熱気球の夜間係留(但し、私が出向いた日は、天候の影響で中止。)、そして、打上花火などでのライトアップイベントになります。
   昨年は、6日間の開催期間で約2万4千人(夜間のみ)の入園者があったと紹介されています。

③ 撮影に当たっては、三脚、レリーズが必須です。
   なお、係の方から三脚使用について、入園者の皆さんの迷惑にならないよう、ⅰ)紙灯篭が並んでいる中では短時間で、ⅱ)花火打ち上げ中は紙灯篭が並んでいる外での使用をお願いされています。

★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「吉野ヶ里 光の響 2019」、「吉野ヶ里歴史公園」等
  1. 2019/12/17(火) 12:00:00|
  2. 吉野ヶ里町

吉野ヶ里 光の響2019②(吉野ヶ里町)

光の響③


光の響④

吉野ヶ里 光の響2019
<撮影場所・撮影日>吉野ヶ里歴史公園・2019年12月14日


(記事)
① 吉野ヶ里歴史公園において、ライトアップイベント『吉野ヶ里 光の響』が開催されています。
   開催は、あと12月21日(土)及び22日(日)の2日になります。時間は、いずれも17:00~21:00 (最終入園20:30)です。詳細は、吉野ケ里歴史公園のホームページでご確認ください。

② 無数のキャンドルの紙灯篭、熱気球の夜間係留(但し、私が出向いた日は、天候の影響で中止。)、そして、打上花火などでのライトアップイベントになります。

③ 昨年は、6日間の開催期間で約2万4千人(夜間のみ)の入園者があったと紹介されており、今年も、福岡、北九州、熊本などのナンバーが駐車してありました。
   私がほかのカメラマンの撮影で気がついたことは、カメラ女子の方がLEDイルミネーションをマクロとか望遠レンズでボケを熱心に撮られていたことです。
   どんなふうに撮れたかお聞きしたかったですが・・・爺様がお邪魔することを遠慮しました。

★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「吉野ヶ里 光の響 2019」、「吉野ヶ里歴史公園」等
  1. 2019/12/16(月) 12:00:00|
  2. 吉野ヶ里町

吉野ヶ里 光の響2019①(吉野ヶ里町)

光の響き①


光の響き②

吉野ヶ里 光の響2019
<撮影場所・撮影日>吉野ヶ里歴史公園・2019年12月14日


(記事)
① 吉野ヶ里歴史公園において、ライトアップイベント「吉野ヶ里 光の響」が開催されています。
   開催は、2週目に入っており、残りの開催日は、本日(2019年12月15日(日)、21日(土)、22日(日)の3日になります。
   時間は、いずれも17:00~21:00 (最終入園20:30)です。詳細は、吉野ケ里歴史公園のホームページでご確認ください。

② 無数のキャンドルの紙灯篭、熱気球の夜間係留(但し、私が出向いた日は、天候の影響で中止。)、そして、打上花火などでのライトアップイベントになります。

③ 昨年は、6日間の開催期間で約2万4千人(夜間のみ)の入園者があったと紹介されており、今年も、駐車場には、福岡、北九州、熊本などの県外ナンバーが見かけられました。
   私が、花火を撮影した場所には、熊本から初めて来たというカメラマンがおられました。

★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「吉野ヶ里 光の響 2019」、「吉野ヶ里歴史公園」等
  1. 2019/12/15(日) 12:00:00|
  2. 吉野ヶ里町

春日御墓所のひっそりと燃える紅葉(佐賀市)

春日ご墓所

春日御墓所の紅葉
<撮影場所・撮影日>佐賀市大和町・2019年11月24日


(記事)
① 昨日(2019年12月13日)掲載しました肥前佐嘉藩第10代藩主鍋島直正公の御墓所にあるお堂の紅葉です。
   鍋島直正公は、幕末、蒸気船や蒸気機関車などのほか、西洋式鉄製大砲(アームストロング砲の完成を含む説も有り。)、鉄砲などの近代兵器の制作を完成させています。 また天然痘の予防接種である種痘の普及に尽力されている幕末の名君です。

② 直正公は、1871年(明治4年)に病没され、東京都麻布のお寺に埋葬、その後、この地、佐賀の春日山に御遺髪が納められています。
   春日御墓所の案内板によりますと、直正公は春日山を避暑地としてこよなく愛されていたと説明されています。江戸でお生まれになり、江戸で亡くなられておられますが、領地領民を愛されていたことが偲ばれます。

③ 春日御墓所には、敷地内に管理人の方がおられ(管理人さんによりますと、公益財団法人鍋島報效会から管理業務の委託を受けてるとのこと。)、ひっそりとした場所ではあるが、紅葉の時期には熱心なカメラマンが撮影に来られていると話されていました。昨年は、3~4日連続して撮影に出向いたひともおられたとのことでした。
   なお、今年は、写真のとおり、お堂の付近の紅葉は見事であったが、参道の方はもう少しであったと残念がられていました。

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★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「春日御墓所」、「鍋島直正公」、「公益財団法人鍋島報效会」等
  1. 2019/12/14(土) 12:00:00|
  2. 佐賀市

コールドムーン(佐賀市)

コールドムーン①

鍋島直正公銅像とコールドムーン
<撮影場所・撮影日>佐賀市佐賀城公園・2019年12月13日


コールドムーン②

コールドムーン
<撮影場所・撮影日>佐賀市佐賀城公園・2019年12月13日


(記事)
① 12月の満月のことを「コールドムーン」というそうです。
   語源などをネットで確認したところ、ネイティブ・アメリカンの方々が1年の各月の満月を季節に合わせた呼び方をされ、その中で12月の満月をコールドムーンというとありました。

② そのコールドムーンが昨夜(2019年12月13日の夜)であることを知り、所要があって時間がタイトではありましたが、所要の場所から近い佐賀城公園で撮影することとしました。

③ 佐賀城公園内にある第10代肥前佐嘉藩主鍋島直正公の銅像(2017年3月建立)をメインに撮影しました。
   構図的には、もっと良い撮影位置を選択すべきでしたが、時間がタイトであったなど諸条件に縛られていましたので、自分としては満足な構図にはなりませんでした。
   例えば、コールドムーンと直正公銅像とを別々に撮影して、この2カットを切り貼りして1枚の写真として加工する方法がありますが、合成などの「加工」はしないことにしています。
   その理由は、私のメインは風景写真の撮影であって、RAW現像(露出、濃度、彩度、ホワイトバランスなどの色調整、トリミングなど)はツールになりますが、加工はしないと決めているということです。
   なお、2枚目の写真は、600㎜の望遠レンズで撮影したものをかなりトリミングしています。

★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「コールドムーン」、「鍋島直正公」等
  1. 2019/12/13(金) 12:00:00|
  2. 佐賀市

ウォールアート④(多久市)

WA7

珠筆絵師 念図(唐津)作:京町1丁目(Y邸)
<撮影場所・撮影日>多久市京町1丁目・2019年12月4日


WA8

瀬戸口優子(厳木(きゅうらぎ))作:砂原(I邸)
<撮影場所・撮影日>多久市砂原・2019年12月4日


(記事)
① 多久市のウォールアートは、世界で唯一、木工用ボンドを使って描く「画家 冨永ボンド」さんが委員長の「エノグアートプロジェクト実行委員会」のプロジェクトです。
   ウォールアートのシリーズ4回目になります(今回で、Ⅰ期目を終え、Ⅱ期は今月下旬をめどに再開します。)。
   なお、掲載のウォールアートの説明(下記②&③)は、エノグアートプロジェクト実行委員会のパンフレットでの記載を基にしています。

② 1枚目の写真は、商店街で鮮魚店を営まれておられるオーナーの依頼で、鯛が活き活きと波間を勢いよく跳ねる姿が描かれたウォールアートです。

③ 2枚目の写真は、オーナーが明るい華やかな風景画の作品を希望されたことから、自然の空気をテーマに描かれたウォールアートです。
   山と森を背景に大木と草木、湖畔に揺らぐボート、ピクニックなどが描かれ自然の豊かさが表されています。


<備考>
 今回、ウォールアートを撮影し、ブログに掲載することについては、事前に、エノグアートプロジェクト実行委員会委員長の冨永ボンドさんのご承認をいただいております。快くご承認いただきお礼を申しあげます。

 ブログを閲覧していただいた方々に、多久市のウォールアートに興味を持っていただき、多久市をご訪問いただくことを期待しています。
 インスタ映えしますよ!



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
① 「多久市ウォールアートプロジェクト」、「冨永ボンド」、「冨永ボンド 公式ホームページ・ツイッター・フェイスブック」
② 「珠筆絵師 念図:www.instagram.com/wreckerz_co/」
③ 「瀬戸口優子」
  1. 2019/12/12(木) 12:00:00|
  2. 多久市
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プロフィール

佐賀風土記

Author:佐賀風土記

●定年退職後からの写歴8年。ふるさと「佐賀」の自然、史跡、文化、芸能などを撮影。
●ブログに掲載しています写真の中の一部に拙いですが「作品」として位置付けているものには「作品」とのタイトル。
●佐賀県美術展(写真)、その他公募展等の入選、入賞実績がありますが、まだまだ未熟。

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