佐賀風土記

ふるさと「佐賀」の魅力度アップに寄与する目的で、佐賀の自然、史跡、文化、芸能などを写真でご紹介します。1枚の写真から、佐賀ブレイク!

子どものブロンズ像(最終回)(佐賀市)

ブロンズ像⑥


ブロンズ像⑦

子どものブロンズ像
<撮影場所・撮影日>佐賀市どんどんどんの森・2019年12月28日

(記事)
① JR佐賀駅から南西の方角に歩いて15分程度のところにどんどんどんの森という広場があります。
   この広場の一角には、佐賀市立図書館(注)及び佐賀県立男女共同参画センター・佐賀県立生涯学習センター(愛称「アバンセ」)が設立されており、文教エリアとなっています。
   また、広場には芝生が植えられており、小さな子供たちが元気に走り回っています。
   (注)2枚目の写真の後方の建物が佐賀市立図書館になります。

② この広場の南側には、子どものブロンズ像がいくつかあります。これは、佐賀市のホームページによりますと、NHKのみんなのうたなどのイラストで有名な、唐津市出身の画家・中島潔さんの世界観を、ブロンズで立体的に表現した像になります。
<追記:2020年2月3日>後日、この子どものブロンズ像は、佐賀県出身の彫刻家古賀義治さんによって制作されたものということを関係方面から教えていただきました。

   このブロンズ像の中から六つを分けてご紹介しており、これで最終回になります。

③ 2枚のいずれの写真ともNOKTON 58mm F1.4 SLⅡを開放(f1.4)を使用し、背景がぼけるよう撮影しました。

★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「どんどんどんの森」、「中島潔」等
  1. 2020/01/31(金) 00:00:00|
  2. 佐賀市

子どものブロンズ像②(佐賀市)

ブロンズ像③

子どものブロンズ像
<撮影場所・撮影日>佐賀市どんどんどんの森・2019年12月18日


ブロンズ像④

子どものブロンズ像
<撮影場所・撮影日>佐賀市どんどんどんの森・2019年12月28日

(記事)
① JR佐賀駅から南西の方角に歩いて15分程度のところにどんどんどんの森という広場があります。
   この広場の一角には、佐賀市立図書館及び佐賀県立男女共同参画センター・佐賀県立生涯学習センター(愛称「アバンセ」)が設立されており、文教エリアとなっています。
   また、芝生が植えられており、小さな子供たちが走り回って遊べる空間になっています。

② この広場の南側には、子どものブロンズ像がいくつかあります。これは、佐賀市のホームページによりますと、NHKのみんなのうたなどのイラストで有名な、唐津市出身の画家・中島潔さんの世界観を、ブロンズで立体的に表現した像になります。
<追記:2020年2月3日>後日、この子どものブロンズ像は、佐賀県出身の彫刻家古賀義治さんによって制作されたものということを関係方面から教えていただきました。

   このブロンズ像のうち、六つをご紹介しており、これが2回目になります。

③ 2枚目の写真は、NOKTON 58mm F1.4 SLⅡを開放(f1.4)にして、背景がぼけるよう撮影しました。
   なお、1枚目の写真は、ズームレンズ(100mm域、f3.8)を使用しています。 

★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「どんどんどんの森」、「中島潔」等
  1. 2020/01/30(木) 00:00:00|
  2. 佐賀市

子どものブロンズ像①(佐賀市)

ブロンズ人形①


ブロンズ人形②

子どものブロンズ像
<撮影場所・撮影日>佐賀市どんどんどんの森・2019年12月28日

(記事)
① JR佐賀駅から南西の方角に歩いて15分程度のところにどんどんどんの森という広場があります。
   この広場の一角には、佐賀市立図書館及び佐賀県立男女共同参画センター・佐賀県立生涯学習センター(愛称「アバンセ」)が設立されており、文教エリアとなっています。
   また、芝生が植えられており、小さな子供たちが楽しく走り回って元気に遊んでいます。

② この広場の南側には、子どものブロンズ像がいくつかあります。これは、佐賀市のホームページによりますと、NHKのみんなのうたなどのイラストで有名な、唐津市出身の画家・中島潔さんの世界観をブロンズで立体的に表現した像になります。
<追記:2020年2月3日>後日、この子どものブロンズ像は、佐賀県出身の彫刻家古賀義治さんによって制作されたものということを関係方面から教えていただきました。

   このブロンズ像の中から六つの像を3回に分けてご紹介します。

③ 今回、使用したレンズは、NOKTON 58mm F1.4 SLⅡになりますが、このレンズはボケとシャープさを兼ね備えており、私のお気に入りになります。
   1枚目の写真は開放(f1.4)、2枚目の写真はf2.0 にして背景処理をしました。

★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「どんどんどんの森」、「中島潔」等
  1. 2020/01/29(水) 00:00:00|
  2. 佐賀市

ウォールアート(最終回)(多久市)

WA23

珠筆絵師 念図(唐津)作:吉原鮮魚店
<撮影場所・撮影日>多久市・2019年12月4日


WA24

BAKIBAKI(大阪)作:和醸良酒とりごえ(裏通り)
<撮影場所・撮影日>多久市・2019年12月13日


(記事)
① 多久市のウォールアートは、世界で唯一、木工用ボンドを使って描く「画家 冨永ボンド」さんが委員長の「エノグアートプロジェクト実行委員会」のプロジェクトです。
   ウォールアートのシリーズの最終回になります。
   なお、掲載のウォールアートの説明(下記②&③)は、エノグアートプロジェクト実行委員会のパンフレットでの記載を基にしています。

② 1枚目の写真は、漁業神ともいわれている恵比寿様とその左脇抱えられている鯛が豪快に描かれ、鮮魚店のイメージにマッチした巨大(高さ3メートル幅4メートル)な壁画となっています。

③ 2枚目の写真は、路地の奥に進んだところの赤提灯の連なる長いブロック塀にペインター独自の紋様が描かれた壁画です。
   夜の裏通りを明るく照らし、にぎやかな祭りの雰囲気を醸し出しています。

<備考>
1 今回、ウォールアートを撮影し、ブログに掲載することについては、事前に、エノグアートプロジェクト実行委員会委員長の冨永ボンドさんのご承認をいただいております。快くご承認いただきお礼を申しあげます。

   ブログを閲覧していただいた方々に、多久市のウォールアートに興味を持っていただき、多久市をご訪問いただくことを期待しています。
  インスタ映えしますよ!

2 今回で多久市のウォールアートのシリーズは最終回になります。
   現在(2020年1月)、多久市のウォールアートは、31箇所あります。今回、ブログで掲載できなかったものもありますが、この理由は店舗が営業中であったため、シャッターが開かれており撮影できなかったことなどによるものです。
   「エノグアートプロジェクト実行委員会」委員長の冨永ボンドさんは、100箇所を目標にされているとのことですので、また、機会があればご紹介していきたいと考えています。

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★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
① 「多久市ウォールアートプロジェクト」、「冨永ボンド」、「冨永ボンド 公式ホームページ・ツイッター・フェイスブック」
② 「珠筆絵師 念図:www.instagram.com/wreckerz_co/」
③ 「BAKIBAKI:http://www.yamaokohei.com/」
  1. 2020/01/28(火) 00:00:00|
  2. 多久市

ウォールアート⑪(多久市)

WA22

ジャスミン・陳(福岡)作:京町2丁目(T邸)
<撮影場所・撮影日>多久市・2019年12月4日


WA21

澁谷忠臣(東京)作:京町1丁目(K邸)
<撮影場所・撮影日>多久市・2019年12月4日

(記事)
① 多久市のウォールアートは、世界で唯一、木工用ボンドを使って描く「画家 冨永ボンド」さんが委員長の「エノグアートプロジェクト実行委員会」のプロジェクトです。
   ウォールアートのシリーズ11回目になります。
   なお、掲載のウォールアートの説明(下記②&③)は、エノグアートプロジェクト実行委員会のパンフレットでの記載を基にしています。

② 1枚目の写真は、バイクと犬がお好きなご主人のご希望を受けてバイクの渋さとワンちゃんの可愛らしさが融合したシャッターアートです。

③ 2枚目の写真は、サッカーがお好きでスポーツ選手を描いて欲しいというご主人のご希望を受けて迫力満点のスポーツマンの顔の壁画です。

<備考>
 今回、ウォールアートを撮影し、ブログに掲載することについては、事前に、エノグアートプロジェクト実行委員会委員長の冨永ボンドさんのご承認をいただいております。快くご承認いただきお礼を申しあげます。

 ブログを閲覧していただいた方々に、多久市のウォールアートに興味を持っていただき、多久市をご訪問いただくことを期待しています。
 インスタ映えしますよ!

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★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
① 「多久市ウォールアートプロジェクト」、「冨永ボンド」、「冨永ボンド 公式ホームページ・ツイッター・フェイスブック」
② 「ジャスミン・陳:www.facebook.com/chengchen.1983」
③ 「澁谷忠臣:http://tadaomishibuya.jp/」
  1. 2020/01/27(月) 00:00:00|
  2. 多久市

ウォールアート⑩(多久市)

WA18

高木成(多久)作:かけばやし本舗
<撮影場所・撮影日>多久市・2019年12月4日


WA19

BON ART STUDIO(熊本)作:焼き鳥 潤
<撮影場所・撮影日>多久市・2019年12月13日

(記事)
① 多久市のウォールアートは、世界で唯一、木工用ボンドを使って描く「画家 冨永ボンド」さんが委員長の「エノグアートプロジェクト実行委員会」のプロジェクトです。
   ウォールアートのシリーズ10回目になります。
   なお、掲載のウォールアートの説明(下記②&③)は、エノグアートプロジェクト実行委員会のパンフレットでの記載を基にしています。

② 1枚目の写真は、多久市の名物「岸川まんじゅう」の老舗製菓、販売店舗の壁に描かれたアートです。
   岸川まんじゅうをゆるキャラ化した「多久まんちゃん」が壁面いっぱいに敷き詰められユーモア溢れています。

③ 2枚目の写真は、国道沿いに在る焼き鳥居酒屋の壁面にオーナーが大好きな野球をモチーフに描かれています。
   闘志で瞳が燃えている強打者のアートワークが、力強いイメージになっています。

<備考>
 今回、ウォールアートを撮影し、ブログに掲載することについては、事前に、エノグアートプロジェクト実行委員会委員長の冨永ボンドさんのご承認をいただいております。快くご承認いただきお礼を申しあげます。

 ブログを閲覧していただいた方々に、多久市のウォールアートに興味を持っていただき、多久市をご訪問いただくことを期待しています。
 インスタ映えしますよ!

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★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
① 「多久市ウォールアートプロジェクト」、「冨永ボンド」、「冨永ボンド 公式ホームページ・ツイッター・フェイスブック」
② 「高木成」
③ 「BON ART STUDIO:https://bon-artstudio.jimdo.com/」
  1. 2020/01/26(日) 00:00:00|
  2. 多久市

ウォールアート⑨(多久市)

WA16

WOK22(福岡)作:深山生花店(倉庫)
<撮影場所・撮影日>多久市・2019年12月4日

WA17

倉崎稜希(福岡)作:クラブ美容室
<撮影場所・撮影日>多久市・2019年12月13日

(記事)
① 多久市のウォールアートは、世界で唯一、木工用ボンドを使って描く「画家 冨永ボンド」さんが委員長の「エノグアートプロジェクト実行委員会」のプロジェクトです。
   ウォールアートのシリーズ9回目になります。
   なお、掲載のウォールアートの説明(下記②&③)は、エノグアートプロジェクト実行委員会のパンフレットでの記載を基にしています。

② 1枚目の写真は、生花店の店内には色とりどりの花とめずらしい観葉植物が多く並んでいるところ、福岡を拠点にアジア圏で活躍するペインターが、絵画の中心に手のひらのモチーフと多肉植物の「アガぺ」を描いています。

③ 2枚目の写真は、国道沿いにある美容室の2階の壁面に女性と花をモチーフに描かれています。
   夜間の時間帯は、スポットライトでライトアップされ、まるで国道から多久市の明るい未来を見つめる女神のようと紹介されています。

<備考>
 今回、ウォールアートを撮影し、ブログに掲載することについては、事前に、エノグアートプロジェクト実行委員会委員長の冨永ボンドさんのご承認をいただいております。快くご承認いただきお礼を申しあげます。

 ブログを閲覧していただいた方々に、多久市のウォールアートに興味を持っていただき、多久市をご訪問いただくことを期待しています。
 インスタ映えしますよ!

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★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
① 「多久市ウォールアートプロジェクト」、「冨永ボンド」、「冨永ボンド 公式ホームページ・ツイッター・フェイスブック」
② 「WOK22:http://www.wok22.com/」
③ 「倉崎稜希:https://ryokikura.wixsite.com/ryoki」
  1. 2020/01/25(土) 00:00:00|
  2. 多久市

ウォールアート⑧(多久市)

WA15

Sin Kanako(佐賀)作:高橋時計店
<撮影場所・撮影日>多久市・2019年12月13日


WA16

Mars(久留米)作:ボンバ横空き店舗
<撮影場所・撮影日>多久市・2019年12月13日

(記事)
 多久市のウォールアートは、世界で唯一、木工用ボンドを使って描く「画家 冨永ボンド」さんが委員長の「エノグアートプロジェクト実行委員会」のプロジェクトです。
   ウォールアートのシリーズ8回目になります。
   なお、掲載のウォールアートの説明(下記②&③)は、エノグアートプロジェクト実行委員会のパンフレットでの記載を基にしています。

② 1枚目の写真は、京町商店街の入り口にある時計店のシャッター3枚へのシャッターアートです。
   オーナーにお孫さんが3人いらっしゃることから、「メルヘンで明るい画」を希望されたことを受け、作者、その教え子らの合計約5人で3人の女の子が楽し気に遊んでいる様が繊細に描かれています。

③ 2枚目の写真は、Art studioボンドバの隣の空き店舗の錆びて茶色く劣化していた6枚のシャッターに生命力溢れるサバンナの動物をモチーフにして描かれています。
   交通量が多い箇所であり、動物たちは多くの人たちの目に触れ続けるでしょう。

<備考>
 今回、ウォールアートを撮影し、ブログに掲載することについては、事前に、エノグアートプロジェクト実行委員会委員長の冨永ボンドさんのご承認をいただいております。快くご承認いただきお礼を申しあげます。

 ブログを閲覧していただいた方々に、多久市のウォールアートに興味を持っていただき、多久市をご訪問いただくことを期待しています。
 インスタ映えしますよ!

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★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
① 「多久市ウォールアートプロジェクト」、「冨永ボンド」、「冨永ボンド 公式ホームページ・ツイッター・フェイスブック」
② 「Sin Kanako:http://sinkanako.com」
③ 「Mars:www.facebook.com/mars813」
  1. 2020/01/24(金) 00:00:00|
  2. 多久市

蜜の味はどう(佐賀市)

春の鳴声

蜜の味はどう

<撮影場所・撮影日>佐賀市高木瀬町・2015年3月7日

(記事)
① 今年は暖冬のようで、皆さんのブログでも梅の花の開花が伝えられています。
   また、妻の話では、昨日、隣家の庭から鶯の鳴き声が聞こえてきたとのことでした。
   このまま春になるということは考えられず、いずれ寒い日がやって来るかと思いますが、春が待ち遠しいです。

② 写真撮影の楽しみは、季節の変化を観れる楽しみとともに、例えば、梅の花であれば、「今年は、あそこの梅の花の撮影に行こう。以前のときはこういう失敗があったが、今度はこういう工夫をして上手に撮ろう。」などと頭に浮かべることも大きな楽しみになります。
   また、写真を始めるようになって、花鳥風月に興味を持つようになりました。

③ 私は、あまり鳥は撮影しない中、5年前、たまたま自宅から2キロメートル程度のところにある神社で目白を撮影しました。
   600㎜の望遠レンズを使用(クロップ有り)しましたが、アイキャッチを意識するあまり絞り過ぎで、背景が整理されない結果となってしまいました。
   今春、再チャレンジします。 

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★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「アイキャッチ」等
  1. 2020/01/23(木) 00:00:00|
  2. 佐賀市

夕方の鴨さんたちは忙しそう(佐賀市)

縄文の湖渡り鳥

今日、最後の飛翔
<撮影場所・撮影日>佐賀市巨勢川調整池・2013年12月1日

(記事)
① 昨日(2020年1月21日)掲載した写真同様、撮影場所は、私の定点撮影箇所の佐賀市巨勢川調整池、別名、縄文の湖です。

② 夕焼けの時刻になると、鴨さんたちも行動がせわしくなるようです。夜暗くなる前のひと運動でしょうか。

③ 余計なことですが、この写真、6年前に撮影したものですが、イマイチだなと苦笑しています。今冬、再挑戦してみます。
   なお、この写真の撮影箇所は、現在、立入禁止の柵が設置されています。

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★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「佐賀市巨勢川調整池」、「佐賀 縄文の湖」等
  1. 2020/01/22(水) 00:00:00|
  2. 佐賀市
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プロフィール

佐賀風土記

Author:佐賀風土記

〇定年退職後からの写歴8年。ふるさと「佐賀」の自然、史跡、文化、芸能などを撮影。
〇ブログに掲載しています写真の中の一部に拙いですが「作品」として位置付けているものには「作品」とのタイトル。
〇佐賀県美術展(写真)、その他公募展等の入選、入賞実績がありますが、まだまだ未熟。

★写真の公共機関への無償提供

★ブログ内の写真等の著作権は、放棄していません。なお、公共機関につきましては、佐賀に貢献する趣旨で無償提供いたしますので、ご連絡ください。

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