佐賀風土記

ふるさと「佐賀」の魅力度アップに寄与する目的で、佐賀の自然、史跡、文化、芸能などを写真でご紹介します。1枚の写真から、佐賀ブレイク!

クリークではバス・雷魚釣りが盛ん(佐賀市)

バス釣り
クリークではバス・雷魚釣りが盛ん(佐賀市巨勢川調整池北側)
<撮影場所・撮影日>佐賀市巨勢川調整池北側・2017年8月1日

◎新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)対策に係る非常事態宣言等を受けて、写真撮影活動を休止していましたので、ブログに新しく掲載する写真の在庫が少なくなっています。
 このため、今回は、2019年8月2日付けで掲載しました写真について、記事改訂の上、再掲しています。


(記事)
① この場所は、これまでも数回ご紹介しています佐賀市金立(きんりゅう)町巨勢川調整池(縄文の湖)の北側の用水路です。

② 数年前から、ここではバス、雷魚をルアー釣りするバスアングラーを多数見かけます。

   ある日、他県ナンバーの車で来られていた方がおられたので、「遠くからこんな田舎に、どのような釣り情報を見て来られたのですか。」と単純な疑問をお尋ねしたところ、「Uチューブで知った。」とのお返事でした。
   Uチューブの拡散力、恐るべし。

③ なお、地元の農家の方は、看板を立てて注意喚起されておられるように、釣りをされる方がルアーやラインをそのまま捨てて帰られることによって、水田にポンプで灌漑用水を汲み上げる際、これらがポンプに絡まるなど困っておられます。マナーが大事と思います。

   私たち、カメラマンも撮影マナーが低下(立入禁止区域に入る、田畑を踏み荒らす、草木を無断で伐採するなど)していると、お叱りを受けているところが多々あります。マナーを守らないと、最終的には禁止措置が採られてしまうことになりかねません。気をつけましょう。



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「巨勢川調整池」、「雷魚」等
※コメント欄は、閉鎖させていただいています。お問い合わせ等につきましては、「メールフォーム欄」をご利用ください。
  1. 2020/07/31(金) 00:00:00|
  2. 佐賀市

やっと梅雨が明けますか(小城市)

涼を求めてⅡ
涼を求めて
<撮影場所・撮影日>清水の滝(小城市)・2019年8月8日

◎新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)対策に係る非常事態宣言等を受けて、写真撮影活動を休止していましたので、ブログに新しく掲載する写真の在庫が少なくなっています。
 このため、今回は、2019年8月10日付けで掲載しました写真について、記事改訂の上、再掲しています。


(記事)
① この写真は、小城市に在ります清水(きよみず)の滝になります。

  小城市のホームページによりますと、清水の滝は、 全国名水百選の一つ清水川の上流にある滝で、高さ75メートル、幅13メートルの清流が垂直に流れ落ち、別名「珠簾(たますだれ)の滝」とも呼ばれていると案内されています。

② 写真を撮影した日(2019年8月8日)は、数日前の雨で水量が多くなっており、細かい水しぶきをあげながら滝が流れ落ちていました。
  滝までは、駐車場からは少し歩きますが、滝に届いたら心地よい涼風が待っていました。

③ この写真は、ND64フィルターを使用して、長秒露光・スローシャッター(SS 1/15)し、滝の流れをふんわりとした綿のように表しました。



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「清水の滝」、「長秒露光」等
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  1. 2020/07/30(木) 00:00:00|
  2. 小城市

和泉式部のふるさと(嬉野市)

和泉式部


和泉式部②
平安朝の歌人 和泉式部のふるさと(嬉野市)
<撮影場所・撮影日>和泉式部公園(嬉野市)・2019年9月10日

◎新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)対策に係る非常事態宣言等を受けて、写真撮影活動を休止していましたので、ブログに新しく掲載する写真の在庫が少なくなっています。
 このため、今回は、2019年9月14日付けで掲載しました写真について、記事改訂の上、再掲しています。


(記事)
① 和泉式部は、平安時代の歌人で、また、「和泉式部日記」を著しており、ウィキペディアではその出生地は全国各所にあると記述されています。
   その一つに、嬉野市塩田町にも和泉式部の出生伝説があり、同町五町田には像(和泉式部公園)が建てられています。

② 案内板によりますと、9歳まで塩田町(当時、塩田郷)で暮らした後、宮廷に召し上げられ、以降、故郷塩田郷には帰ることはなかったそうです。

③ また、(一社)佐賀県観光連盟のホームページによりますと、現在の塩田町五町田という地名は和泉式部が詠んだ「ふるさとに 帰る衣の色くちて 錦の浦や杵島なるらん」という歌に感動した天皇が育ての親へ贈った「5町の田圃」に由来するものと案内されています。



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「和泉式部」、「和泉式部日記」、「和泉式部公園」等
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  1. 2020/07/29(水) 00:00:00|
  2. 嬉野市

あっしには関わりのないことでござんす(佐賀市)

笹沢記念館


笹沢記念館②
笹沢左保記念館(佐賀市富士町)
<撮影場所・撮影日>佐賀市富士町(笹沢左保記念館)・2019年7月26日

◎新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)対策に係る非常事態宣言等を受けて、写真撮影活動を休止していましたので、ブログに新しく掲載する写真の在庫が少なくなっています。
 このため、今回は、2019年7月28日付けで掲載しました写真について、記事改訂の上、再掲しています。


(記事)
① この2枚の写真の建物等は、ご存知「木枯し紋次郎」や佐賀が舞台として描かれテレビドラマでも人気となった「取調室」などの原作者「笹沢左保」が7年間、執筆活動を行ったところです。

笹沢左保は、昭和63年から平成7年まで、こちらで執筆していました。

② 笹沢左保の執筆部屋(展示ボックス)などは、現在、「笹沢左保記念館」として一般公開されており、記念館内部はもちろん、庭園などきちんと整備、管理されていました。

特に、記念館には笹沢左保の直筆の貴重な原稿が展示されており、その原稿の丁寧できれいな字に驚かされました。

③ 記念館へのお出向きの際には、あらかじめ開館日などを確認されていただくようお願いいたします。



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「笹沢左保」、「笹沢左保記念館」、「Face book笹沢左保記念館」、「笹沢左保 木枯し紋次郎」、「笹沢左保 取調室」等
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  1. 2020/07/28(火) 00:00:00|
  2. 佐賀市

武雄温泉の楼門(武雄市)

武雄温泉(改)
武雄温泉の楼門
<撮影場所・撮影日>武雄市・2019年9月10日


(参考)
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JR東京駅
<撮影場所・撮影日>JR東京駅・2018年3月4日

◎新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)対策に係る非常事態宣言等を受けて、写真撮影活動を休止していましたので、ブログに新しく掲載する写真の在庫が少なくなっています。
 このため、今回は、2019年9月11日付けで掲載しました写真について、記事改訂の上、再掲しています。


(記事)
① 1枚目の写真は、武雄市のシンボルの一つである国の重要文化財に指定されている武雄温泉楼門になります。

② この楼門の設計は、JR東京駅丸の内駅舎(2枚目の写真)を設計した佐賀県唐津市出身の辰野金吾です。

   辰野金吾は、このほか、日本銀行本店(現:本店旧館)、大阪市中央公会堂、日本銀行旧小樽支店など名だたる建築物を手掛けており、近代建築の父と称賛されています。

③ 武雄市観光協会のホームページによりますと、この楼門の二階天井の四隅には子(ねずみ)、卯(うさぎ)、午(うま)、酉(とり)の彫り絵があり、一方で、2012年に復元された東京駅南北ドームの天井には、巳(ヘビ)や辰(たつ)など8つの干支のレリーフがあり、「なぜ、8つだけだったのか」、長い間、謎とされていましたが、楼門の4つの干支と東京駅の8つの干支を合わせると十二支が揃うことがわかり、話題になっていると紹介されています。



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「武雄温泉楼門」、「辰野金吾」等
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  1. 2020/07/27(月) 00:30:00|
  2. 武雄市

光の不思議を捉えたい(唐津市)

波戸崎(桟橋)
朽ちた波戸岬の桟橋①
<撮影場所・撮影日>唐津市波戸岬・2015年4月9日


波戸岬
朽ちた波戸岬の桟橋②
<撮影場所・撮影日>唐津市鎮西町・2015年3月28日

◎新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)対策に係る非常事態宣言等を受けて、写真撮影活動を休止していましたので、ブログに新しく掲載する写真の在庫が少なくなっています。
 このため、今回は、2019年4月20日、25日付けなどで掲載しました写真について、記事改訂の上、再掲しています。


(記事)
① この写真の撮影場所は、唐津市鎮西町波戸岬になります。

   以前、桟橋として使用されていたものだと思いますが、今は朽ちてしまっています。
   当時はどのような用途だったでしょうか。今では、多数のカメラマンにとって、格好の被写体となってインスタなどにたくさんアップされて活躍してくれている光景です。

② 写真撮影でいうところの「ブルーアワー」とは、日没後や日の出前に、太陽が姿を消しているため、限りなく影の無い状態が作り出される時間帯のことです。

   1枚目の写真が、ブルーアワーとほぼ同様な色合いになっています。
   ところが、2枚目の写真は、同じ場所ではありますが、写真の雰囲気がまったく異なったものになっています。

③ これが写真の面白味のあるところであり、反面、思うようにはいかないところでしょうか。皆さんは、どちらがお好みでしょうか。
   なお、よろしければ、1枚目と2枚の写真の水平線の位置が違っています。その違いを楽しんでいただければ嬉しいです。



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「波戸岬」、「波戸岬キャンプ場」等
※コメント欄は、閉鎖させていただいています。お問い合わせ等につきましては、「メールフォーム欄」をご利用ください。
  1. 2020/07/26(日) 00:00:00|
  2. 唐津市

散歩途上での「モノクロ撮影」①(佐賀市)

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エノコログサ
<撮影場所・撮影日>佐賀市・2020年7月24日


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小川の水草
<撮影場所・撮影日>佐賀市・2020年7月24日


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水田に映える鉄塔
<撮影場所・撮影日>佐賀市・2020年7月24日

(記事)
① 散歩途上にモノクロで撮影しました。
   相変わらず、梅雨が明けず雨の日が続いていますので、雲が厚く、モノクロ撮影には不敵な条件ですが、頑張ってみました。

② 1枚目の写真は、エノコログサを被写体にしました。
   ウィキペディア(Wikipedia)によりますと、エノコログサは、「夏から秋にかけてつける花穂が、犬の尾に似ていることから、犬っころ草(いぬっころくさ)が転じてエノコログサという呼称になったとされ、漢字でも「狗(犬)の尾の草」と表記する。」と記述されていました。

   気流の変化が激しく風が強く、最近の散歩での定番のMF(マニュアル)レンズの持ち出しにとっては、ピント合わせに苦労しました。

③ 2枚目の写真は、幅が1メートルにも満たない水路に咲く水草になります。

   3枚目の写真は、水田に映えていた鉄塔が主役です。
   久し振りに鉄塔風景を撮影しましたが、1枚目の写真同様、風が強くピント合わせに苦労し出来栄えはイマイチでした。でも、自分にとってはお気に入りの写真にはなりました。



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「エノコログサ」等
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  1. 2020/07/25(土) 00:00:00|
  2. 佐賀市

小城祇園夏祭り 中止に(小城市)

小城祇園上町

小城祇園夏祭り 上町山笠
<撮影場所・撮影日>小城市須賀神社前・2019年7月28日


小城祇園中町

小城祇園夏祭り 中町山笠
<撮影場所・撮影日>小城市須賀神社前・2019年7月28日


小城祇園下町

小城祇園夏祭り 下町山鉾
<撮影場所・撮影日>小城市須賀神社前・2019年7月28日

◎新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)対策に係る非常事態宣言等を受けて、写真撮影活動を休止していましたので、ブログに新しく掲載する写真の在庫が少なくなっています。
 このため、今回は、2019年8月3日付けで掲載しました写真について、記事改訂の上、再掲しています。


(記事)
① 残念ながら、今年の小城祇園夏祭り(山挽祇園)は、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)対策の影響で中止となりました。
<訂正;2020年7月25日13:30>
 須賀神社での夏の例祭「祇園祭」は、7月26日に行われます。しかし、祭り当日の例年の「山車や山鉾(やまほこ)巡行」は新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の影響で中止になったと案内されています。

② 小城観光協会のホームページによりますと、小城祇園夏祭り(山挽祇園)は、鎌倉時代から続く伝統の夏祭りで、江戸時代には「見事見るなら博多の祇園、人を見るなら小城の祇園」と称えられたそうです。 

   私の解釈ですので、間違っているかもしれませんが、小城の方々は、おもてなしが厚いということでしょうか。

③ 囃子にのって、上町及び中町の山笠、下町の山鉾、計3台の飾り山が勇壮に町を練り歩いていきます。 そして、須賀神社前の広場で神事が行われます。



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「小城祇園夏祭り(山挽祇園)」等
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  1. 2020/07/24(金) 00:00:00|
  2. 小城市

遅れる夏休み(佐賀市)

夏の日の思い出

夏の或る日
<撮影場所・撮影日>佐賀市どんどんどんの森・2017年8月20日

◎新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)対策に係る非常事態宣言等を受けて、写真撮影活動を休止していましたので、ブログに新しく掲載する写真の在庫が少なくなっています。
 このため、今回は、2019年7月11日付けで掲載しました写真について、記事改訂の上、再掲しています。


(記事)
① この写真の撮影場所は、以前にも数回、ご紹介しました「どんどんどんの森」広場です。
   広場は、芝生で覆われていますので、小さい子供たちが走ったり、ボール遊び、鬼ごっこなどで楽しんでいます。

② 残念ですが、今年の子どもたちの夏休みは、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)対策による学校休業などの影響を受け、学業の遅れを取り戻すため、例年とは異なる扱いを受けています。

③ この写真では、白い雲、白い時計台、そして木陰。麦わら帽子、可愛い白い服を着ていた女の子がアクセントになると判断して、モノクロ写真にふさわしいとチャレンジしました。いかがでしょうか。



★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「佐賀 どんどんどんの森」等
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  1. 2020/07/23(木) 00:00:00|
  2. 佐賀市

夕陽と向日葵(神埼市)

夕陽とひまわり

夕陽と向日葵
<撮影場所・撮影日>JR吉野ヶ里公園駅・2013年9月14日

◎新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)対策に係る非常事態宣言等を受けて、写真撮影活動を休止していましたので、ブログに新しく掲載する写真の在庫が少なくなっています。
 このため、今回は、2019年7月15日付けで掲載しました写真について、記事改訂の上、再掲しています。


(記事)
① この写真は、撮影当時(2013年9月)、JR吉野ヶ里公園駅北口の農地に向日葵が植えられていたときのものです。
   なお、今年(2020年)、この箇所に向日葵が植えられている又は植えられたかどうかは確認しておりません。

② この写真では、夕陽と向日葵とをコラボしてみました。
   太陽をまともに入れていますので、ファインダーを通してのピント合わせはしていません。
 
③ 決して、太陽をファインダーを通して覗かないでください。特に、一眼レフの場合は、レンズを経由しますので、大変な事態、目を傷つけ、場合によっては、失明のおそれがあります。
   ミラーレスカメラでのピント合わせであってもセンサー焼けの支障が考えられます。

   

★撮影場所等の情報について、具体的にお知りになりたい方は、メールフォームからお問い合わせいただくか、又は、お手数をおかけしますが、次の事項で検索してください。
「JR吉野ヶ里公園駅」等
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  1. 2020/07/22(水) 00:00:00|
  2. 神埼市
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プロフィール

佐賀風土記

Author:佐賀風土記

●定年退職後からの写歴8年。ふるさと「佐賀」の自然、史跡、文化、芸能などを撮影。
●ブログに掲載しています写真の中の一部に拙いですが「作品」として位置付けているものには「作品」とのタイトル。
●佐賀県美術展(写真)、その他公募展等の入選、入賞実績がありますが、まだまだ未熟。

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